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2009年2月

2009年2月22日フェブラリー・ステークス

7歳世代と4歳世代のどっちが勝つのかがポイントのレースと見て、佐藤哲三騎手エスポワールシチーに注目した。パドックは、直接見ずに、パドック上の大画面で3周分くらい見る事になった。12番エスポワールシチーはそれなりに見えた。2番カネヒキリよりも9番ヴァーミリアンが上と見たが、甲乙つけ難い。馬券は、12番のがんばれ馬券。12番1着付けで点数を抑えて3連単12点。複勝は1頭軸で5点。迷いのため、3連単と3連複の相手に相違があった。ただ、15番サクセスブロッケンの様子をどう判断するか迷ったが、結局馬券対象から外していた。エスポワールシチーが4着なので、勝馬投票券は、ただの紙になってしまった。

それにしても、強い逃げ馬がいて、しかも、その馬を応援していて、さらに、強い馬、調子の良い馬がいると、見ていてわくわくするレースになる。エスポワールシチーが勝てばもっと気持ちよかったわけだけども、それは贅沢と言うものだろう。来年2010年は、・・かなり気が早いが・・エスポワールシチーの優勝を是非とも見たいものだ。

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2009/2/21(土)東京競馬場

2009年第1回東京開催最終土曜日(2009/2/21)12R;所持金1,000円。

パドック確認。5番と11番の2頭が目立つ。しかし、11Rから来場したもの寒い。体の芯から凍える感触。新聞見ると、5番は、戸崎圭太騎手「ハードランナー」。これは、昨年5月31日だったか東京競馬場で勝利したコンビ。これしかないと言う事で、馬券購入。

がんばれ馬券=単複 各100円。

馬連 5-11:200円。

3連単: 600円。

結果は、5番快勝、11番2着。3着は的中ならずだったが、スマッシュヒット! 久しぶりに気持ちよく、土曜競馬を終了できた。

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烏山頭(うざんとう)ダム

烏山頭(うざんとう)ダムをTBS「世界ふしぎ発見」2009/2/14の録画で見た。1930年完成。八田輿一(はったよいち):日本統治時代の台湾総督府技師が建設。台湾では、2006年5月8日に、この八田夫妻のドラマ「水色嘉南」が放送されたらしい。この番組を見てみたい。

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BAND WAGON

ギタリスト鈴木茂氏 逮捕! ショック!ショック!

それで、過去のアルバムが発売中止! 発売中止するなら参加しているアルバム全部を発売してもらいたいものだ。過去を全部否定できるのだろうか? そうしたら、数限りない楽曲が発売中止なるはずだ!・・・どうするんだ!いったい!・・・

むなしい!ショックだ。ショック!

しっかりしてくれ!鈴木茂!

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2009年2月15日東京競馬場

東京競馬場に行くと、グリーンチャンネルに出演している人たち(競馬で仕事している人たち)に会える。

今日2009年2月15日もそんな日だった。東京9Rの返し馬を見た馬券購入へ向かったところ、人が多くて遠回りをしようとしたら、目の前を岡部玲子さんが、その人が多い方に向かった。その方向を見ると道が開けていたので、後に続いて馬券購入機へ。結局、隣で馬券購入。・・東京9Rは外れてしまった。・・・

続いて、東京10R。返し馬を見てから馬券購入へ。再び、岡部玲子さんと遭遇。・・東京10Rも外れてしまった。・・・

小倉12Rは馬券購入したいと思いパドック映像を見て、マークシート記入。そして、3階から4階へのエスカレーターで向かう時に、下りのエスカレーターに、またまた岡部玲子さんが。小倉12Rは、複勝だけが当たった。

京都11Rか ら東京12Rまでは、パドック、返し馬、馬券購入のパターンが変わっていたので、岡部玲子さんとの遭遇は3回だった。競馬終了後、定期PASMOを使って、府中へ。買い物をした後、歩いて自宅へ。その途中、5時15分前後、「馬三郎」の弥永明郎さんとすれ違った。何となく元気がなかったような気がしたが。・・?・・・

2009年2月開催前週までに、藤川京子さん(グリーンチャンネルとは関係ない)とカメラマン(?)の人と数回遭遇。小島友実さんとも遭遇した。これも、人手が少ないから気づくのだろう。来週日曜は、フェブラリステークスで混雑が予想される。そうすると、グリーンチャンネル出演の人たちとは遭遇のチャンスは減るだろう。・・是非とも、高額配当馬券に遭遇したいものだ。・・・

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2009年2月15日 JRAでの悲劇

【東京7R】エスカレーターの途中で締切のベル、約30秒間に合わなかった。
結果は、馬単9-2を逃した。
久しぶりのマンハッタンカフェ、アメリカンボス産駒の1,2着だったに。
気づくのが少々遅く、自宅出発が遅れてしまった。
これが今日(2009/2/15)の悲劇の始まり!?
いや、実は、自宅で、【東京4R】障害未勝利戦の馬券を購入していた。
1着予想の3番エアフォルツァが落馬で競争中止。が、悲劇の始まりだった。
【東京8R】ニシノマルス調子よしと思いきや、4着。
【東京9R】【ヒヤシンスステークス】は、メイショウダグザ1着に押したが、5着惜敗。次走に期待。
・・途中、惜しくないので、省略・・
【小倉12R】【帆柱山特別】メイショウローラン1着と思いきや、2着。相手の一押しアドマイヤプルートは、4着。
【東京12R】今日の最終レース、パドックで選択は、12:トーセンマンボ から(3,5,7,8,10,14)
結果は、3→7→14→12。トーセンマンボが4着で、当り馬券は皆無。この12Rは、惜しかった。

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ダイワスカーレット残念

2009年のフェブラリステークスも故障で回避。縁がなかった(過去形!)。

今回は、フェブラリステークスの走りをしっかり見たくて、指定席予約したけど(当たっているかどうか?)。

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P1グランプリの途中経過

久しぶり(2009/2/11)に、P1グランプリのマイページにログインしたら、

”金の馬賞”:2,290位 ・・・未出走馬が残り1頭だけ、勝利1回だけ、1,000以内に入るためには、未勝利勝ちがこれから、3頭くらい必要だろう。と言う事は、はほとんど無理そうだ。早くも、次期シーズン待ちになってしまった。

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東京開催2009年2月7日、2月8日

この時間まだ2月8日午前10時19分。

2009/2/7(土)東京1R出走のアルアインシチーは好位置につけて直線に向かったものの失速して、9着。ホースプレビューのすぐ前で鞍を外していたが、蛯名正義騎手が、谷原調教師に、神妙な顔で何かを告げていた。馬は何だかおとなしくて、ふるえているようだった。状態は、友駿ホースクラブの情報更新を待つしかない。

2009/2/8(日)東京1R出走のデライトシチーは画面に写らなくなってしまいどうなったのかと思いきや、追い込んで6着でのゴールが映し出された。1着馬から2秒以上離されたものの思いのほか良い着順だった。メンバー次第では5着以内も期待できるかな。(いや、そんなに甘くないか!)

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タモリ倶楽部~NHKへ

2009年2月6日深夜(既に2月7日)、タモリ倶楽部が終わって、NHKをつけると(BS熱中夜話の再放送)、またまた安齋肇さんが出演していた。空耳からロックへ。やっぱり空耳。気のせい。

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アルアインシチー 2走目決定

2008年2月7日(土)東京1R 16頭立て5枠10番、蛯名正義騎手で、ダージー産駒の3歳牡馬アルアインシチーは、ダート1400mに出走決定。激走を期待!

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デライトシチー、アルアインシチー

美浦所属のデライトシチーとアルアインシチーは、この東京開催に出走する可能性がある。出走になるとしたら、午前のレースになるかもしれない。なので、早起きが必要!

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「サイエンスZERO」2009/1/24放送分からのメモ

対話と会話とディベート、ひとり言、叫びなど、話のモードが、アンドロイド研究のキーワードになるらしい。また、心と体の分離は副産物として出てきた事象らしい。

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横綱の品格

横綱・朝青龍の土俵上でのガッツポーズが問題視されている。何かの番組で、大相撲評論家(研究家?)の杉山邦博さんが出演していて数十秒、神事の上の大相撲と言うような事を発言していた。この数十秒を見た事で、スポーツとして相撲を見ると特に問題ではなく、神事としての大相撲としては大きな問題になってしまう事が判ったような気がした。大相撲の神事がどう言う事なのかを知らずに、横綱の品格がどうのこうのと言うは無意味な事がようなので、大相撲を取り囲む行事を整理したダイジェスト番組をNHKスペシャルか何かで、特集してもらいたいものである。

個人的には、横綱として失格だったら、大関として番付発表してしまえばと思うのだが。それば無理なんでしょうね。いろいろ考えると、優勝の表彰式を土俵上で行う事もどうかと思えてしまうのだが。

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